島崎遥香(ぱるる)の塩対応はキャラ作り!?行列のできる法律相談所で暴露!

元AKBのぱるること島崎遥香さんが2月17日放送の行列のできる法律相談所にて

『塩対応は本心じゃなかった。』

とファンもびっくりな発言をして話題となっています。

批判も多くあったあの塩対応がキャラとなってしまったのにはどういった経緯があったのでしょうか。。
彼女の本性を探ってみました!!

島崎遥香(ぱるる)が告白。塩対応キャラは作り!?

話題となったのは2月17日に放送された日曜の人気番組、『行列のできる法律相談所』で”ぱるる”こと島崎遥香さんが放ったこの言葉。

塩対応について聞かれ、

『本心じゃなかった。』

『そうしないと生きていけなかった』

と発言したのです!

要するに塩対応は数多くいるAKBの中で埋れない為の彼女なりの戦略で、本心でやっていたわけじゃないということですね。

また番組中、
ぱるる『バラエティーは大好きで今後ももっと出たい!!!      …でもしゃべれないんです。。』

司会者『致命的やないかい!!!』

と笑いの起こる場面もありましたが、喋りベタであることも自覚しており、
さらにはAKBで個人の決まった挨拶がないのは

『私(島崎遥)と前田敦子さんだけです。』

理由を聞かれると

『恥ずかしいじゃないですか。笑』

との事。なんともアイドルらしからぬ発言ですね。(笑)

島崎さんが

喋りベタでシャイな島崎さんは現在活躍している指原さんや須藤さんのように明るく喋りったり、媚を売るような戦略はとれない。
でもただ可愛いだけでは厳しい現在のアイドル業界を生き抜くためには

塩対応

を取るしかなかったんでしょうね。

ですが現在はその塩対応に反省をしているみたいです。

2017年に塩対応を反省していた!

実は以前から彼女の塩対応キャラについて、『本当はキャラを作っていただけだったのでは?』と匂わせる発言がありました。

それは2017年の某イベント中、共演していた宝塚歌劇団の星組トップスターである紅ゆずるさんがファンへしっかりとサービスしている姿を見て、

『(私も)たくさんの方に愛されるような方にならなきゃ』

と発言し、さらには過去の塩対応についても、

『反省しています』

と語ったのです。

生き残るとは言え本心ではない塩対応で批判も多く上がってしまい辛かったのでしょう。

まとめ

島崎遥香(ぱるる)の塩対応はキャラだったのかと言うことを探って見ましたがアイドル業界を生き抜くのは本当に大変なことなんですね。。

とはいえ、AKBを卒業しもう塩対応キャラに頼ることなく島崎遥香さんの素の魅力でみんなに愛される人として活躍している姿を見せて欲しいですね!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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