【アナザースカイ】齋藤飛鳥ロンドンへ!鮨店で涙。その理由とは!?

2019年3月9日放送の「アナザースカイ」に乃木坂46の齋藤飛鳥さんが出演!!

ロンドンのグラフィックアートが開ける場所で彼女が描いたものとは!?
過去に2度訪れたロンドンで何を語るのか、鮨の名店「THE ARAKI」を再訪し、涙。その理由とはなんなのか!

ミステリアスなか彼女の本質に迫った!アナザースカイをあまがみ程度に紹介致します!

ロンドンのグララフィックーアート

齋藤飛鳥さんが訪れたのはロンドンの”Leake Street”!
全長300mのトンネルで様々なアートが描かれており
誰でも自由に描くことが出来るトンネルです!
2008年にはあバンクシーも作品を描いたしてロンドンでは有名な場所!

要するに”Leake Street”とは誰でも落書きが許されるトンネルですね!

そんな彼女が何を描くのでしょうか、、

齋藤飛鳥さんは壁の黒部分に
白スプレーを持った状態で「カメラに練習ですよ!」
と言いながら描いたのが

 という字、その後に心境でも綴るのかと期待して見ていたら次なる字は 田 。笑
MCの今田さんを文字で描いたようです。笑 

その後は中条さん名の名前と自身の飛鳥という字を描きました!
完成写真がこちら!

アートを描く場所で漢字だけを描くのも逆にお洒落かもしれませんね!笑

また翌日に同じ場所に訪れると、、

齋藤飛鳥さんのアートは跡形もなく消されてしまいました。。

鮨の名店「THE ARAKI」

この店は銀座でミシュラン3つ星を獲得していた名店「あら輝」を締めて5年前に[THE ARAKI]としてロンドンに出店した名店!! 
ロンドンでも20018年と2019年2度のミシュラン三つ星を獲得している美食家の集まる本物の店。しかも英国で寿司店がミシュラン獲得したのは初!

そんな名店を切盛りするのが店主で大将の荒木水都弘さん。齋藤飛鳥さんは大将の荒木さんとカウンター越しで話すのが一つの夢だったようです!

そんな名店で彼女がまさかの涙を流す場面も、、、

それは順風満帆に見える彼女は実は自分に自信がないということが起因してる。
齋藤飛鳥さんは現状をこのようには話していました
「写真集や歌など色々な事を経験させてもらっているがどれも、それを専業にしている人には敵わない。申し訳ない。また
常に笑顔!みたいなアイドルアイドルした事をするのも苦手。」と語った。

元々自信を持つタイプではでないと語っている齋藤飛鳥さんですが今のポジションにいれば普通の人なら自信やおごりが少しは出てもおかしくありません。
なのに自信を持てないのは色々やっても専業に敵わない。でもアイドルを全うしてるかと言うとそういうのは苦手であることなど、彼女の中ではいろいろな葛藤があり自信を持てない現状に繋がっているのではないかとおもいました。(知ったような口を聞いてファンに怒られそう。。すみません。)

そんな、自信を持てない彼女に対し、荒木さんの奥さんがフランクかつ率直に凄いアイドルなんでしょ!?と問いかけいろいろ考えているけど”そのままでいい”と言われたことで彼女中でなにかアイドルとして気を張っていた部分の緊張感がほぐれたのが涙として現れたのではないでしょうか。(違ったらすみません。。)

そんな温かい言葉をかけた奥さんまでも娘と接しているようだと涙目なる場面もありました。

 

まとめ

今回はアナザースカイに出演された齋藤飛鳥さんについて紹介いたしました。

8年もアイドルを続け今や自身のグループだけでなくアイドル界を牽引する存在を担っている彼女の素の部分や

彼女の語った今抱えている胸の内を紹介。また涙の理由について紹介させていただきました。

アイドルらしいからぬキャラクターと大衆に媚びないその裏表がない彼女が多くのファンを引きつける魅力なのではないでしょうか。
そんな齋藤飛鳥さんのこれからの更なる活躍に期待したいですね!!

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください